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2019-08-04
カテゴリトップ>ふだん着物>正絹
着物 正絹 銘仙 仕立て上がり JUNKO KOSHINO 牡丹 花 単衣 紫 紺 レディース
JUNKO KOSHINO 銘仙ひとえキモノ
一般的な小紋などのやわらかモノは白生地を織ってから染めるのに対し、銘仙は糸を先に染めてから生地にする先染めの平織りの絹織物です。
絹独特の自然なハリとしなやかさはとても着心地が良く、またモダンなデザインの為、気負わず気軽にお召いただけます。
ひとえ仕立て
バチ衿仕立て】居敷当て付き
裏地のない単衣(ひとえ)の着物は、主に6月と9月とされていますが、今は5月も十分暖かく、袷を着るには暑かったりしますよね。そんな日はひとえが大活躍です。結婚式やお茶会などのTPOを大切にすべき場はともかく、ふだん着や遊び着なら暖かい春先から単衣でOK!
5月は春めいた色合い、6月は爽やかに、秋口は暖かみのある色合いを意識したコーディネートにすると、季節を感じられて良いですね。
実際の気候に合わせて、着物をもっと自由に楽しみましょう♪
素材
絹:100%
サイズ
身丈:約163cm 袖丈:約49cm 裄:約68cm
前幅:約24cm 後幅:約29cm
備考
※画像の色はできるだけ実際の商品に近づけるよう努力をしていますが、パソコンの環境の違いや、撮影場所・照明などの都合により、お色の雰囲気や見え方に若干の差異が出ることがあると思われます。予めご了承くださいませ。




【 銘仙 単衣きもの 】

軽やかな着心地とモダンなデザインが特徴の銘仙(メイセン)の着物です。

絹織物の自然な張りと、しなやかさは着付けがしやすく、
着崩れもしにくいので普段のオシャレ着にぴったりの1着です。






裏地がない為サラリと軽く、着心地は抜群。

先染めの着物ならでは優しい風合いが、
上品なのに気取らない、大人の魅力を引き出します。



コーデ
 京袋帯  飾り紐





結婚式やお茶会などの礼節を大切にすべき場ではなく、
ふだん着や遊び着なら暖かい春先から単衣でOK!

実際の気候に合わせて、着物をもっと自由に楽しみましょう。




シックなお色のため合わせる帯の色を選ばず、
幅広いコーディネートがお楽しみ頂けます。

春先は淡い色を合わせて、初夏は爽やかに、
秋口は暖かみのあるコーディネートで季節を表現すると"粋"ですね。




コーデ  


銘仙ふだんきもの お色違いはこちらから




たとう紙の詳細はこちらから




先染めの正絹の糸による豊かな風合い。季節の変わり目に着こなす単衣。

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